ソーシャルニュース - ウォンバットのうんこは四角い。そこにはSNS的な意味があった https://news.docodemodouga.net/story.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E3%81%86%E3%82%93%E3%81%93%E3%81%AF%E5%9B%9B%E8%A7%92%E3%81%84%E3%80%82%E3%81%9D%E3%81%93%E3%81%AB%E3%81%AFsns%E7%9A%84%E3%81%AA%E6%84%8F%E5%91%B3%E3%81%8C%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%9F 1990年代、日本ではちょっとしたウォンバットブームが起こりました。きっかけは映画『タスマニアン物語』(1990年)。オーストラリアのタスマニアを舞台に、絶滅したとされるタスマニアンタイガーを探す日本人親子の笑いあり涙ありのヒューマンドラマで、大陸固有の動物たちがたくさん登場したんです。中でもコロンとしたフォルムととぼけた顔のウォンバットが大人気。カンガルーやコアラを凌ぐ人気だったんですよ。... Mon, 05 Jan 2026 15:40:05 UTC en